TechNet Web キャスト: 今月のワンポイント セキュリティ情報
5 分の Web キャストで得られる情報 : 月例セキュリティ更新プログラムの概要
( セキュリティ更新プログラムの適用優先度・脆弱性の影響、再起動・回避策の有無情報、脆弱性の公開・悪用情報、既知の問題、悪意のあるソフトウェアの削除ツール情報 )
2009 年 10 月のワンポイント セキュリティ情報
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注: 今月は通常より時間を拡大してお届けしています。
最新のセキュリティ情報
MS09-050 : SMBv2 の脆弱性により、リモートでコードが実行される
MS09-051 : Windows Media Runtime の脆弱性により、リモートでコードが実行される
MS09-052 : Windows Media Player の脆弱性により、リモートでコードが実行される
MS09-053 : インターネット インフォメーション サービスの FTP サービスの脆弱性により、リモートでコードが実行される
MS09-054 : Internet Explorer 用の累積的なセキュリティ更新プログラム
MS09-055 : ActiveX の Kill Bit の累積的なセキュリティ更新プログラム
MS09-056 : Windows CryptoAPI の脆弱性により、なりすましが行われる
MS09-057 : インデックス サービスの脆弱性により、リモートでコードが実行される
MS09-058 : Windows カーネルの脆弱性により、特権が昇格される
MS09-059 : Local Security Authority Subsystem Service (LSASS) の脆弱性により、サービス拒否が起こる
MS09-060 : Microsoft Office 用の Microsoft ATL (Active Template Library) の ActiveX コントロールの脆弱性により、リモートでコードが実行される
MS09-061 : Microsoft .NET 共通言語ランタイムの脆弱性により、リモートでコードが実行される
MS09-062 : GDI+ の脆弱性により、リモートでコードが実行される
また、2009 年 9 月以前に公開したワンポイント セキュリティ情報は「TechNet Web キャスト: 過去のワンポイント セキュリティ情報」をご覧ください。
関連リソース
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