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sysobjects

制約、デフォルト、ログ、ルール、およびストアド プロシージャなどのオブジェクトごとに 1 行のデータを保持します。tempdb の場合のみ、一時オブジェクトごとに 1 行のデータを保持します。

列名 データ型 説明
name sysname オブジェクト名。
Id int オブジェクト識別番号。
xtype char(2) オブジェクトの種類。次の値をとります。

C = CHECK 制約
D = Default または DEFAULT 制約
F = FOREIGN KEY 制約
L = ログ
FN = スカラ関数
IF = インライン テーブル関数
P = ストアド プロシージャ
PK = PRIMARY KEY 制約 (タイプ K)
RF = レプリケーション フィルタ ストアド プロシージャ
S = システム テーブル
TF = テーブル関数
TR = トリガ
U = ユーザー テーブル
UQ = UNIQUE 制約 (タイプ K)
V = ビュー
X = 拡張ストアド プロシージャ

uid smallint オブジェクト所有者のユーザー ID。
info smallint 予約済み。内部使用のみ。
status int 予約済み。内部使用のみ。
base_schema_
ver
int 予約済み。内部使用のみ。
replinfo int 予約済み。レプリケーションで使用。
parent_obj int 親オブジェクトのオブジェクト識別番号 (たとえばトリガや制約の場合はテーブル ID)。
crdate datetime オブジェクトが作成された日付。
ftcatid smallint フルテキスト インデックス作成で登録されたすべてのユーザー テーブルのフルテキスト カタログの識別子。登録されていないすべてのユーザー テーブルには 0 を指定します。
schema_ver int テーブルのスキーマが変更するたびに増加するバージョン番号。
stats_schema_
ver
int 予約済み。内部使用のみ。
type char(2) オブジェクトの種類。次のいずれかの値をとります。

C = CHECK 制約
D = Default または DEFAULT 制約
F = FOREIGN KEY 制約
FN = スカラ関数
IF = インライン テーブル関数
K = PRIMARY KEY または UNIQUE 制約
L = ログ
P = ストアド プロシージャ
R = ルール
RF = レプリケーション フィルタ ストアド プロシージャ
S = システム テーブル
TF = テーブル関数
TR = トリガ
U = ユーザー テーブル
V = ビュー
X = 拡張ストアド プロシージャ

userstat smallint 予約済み。
sysstat smallint 内部ステータス情報。
indexdel smallint 予約済み。
refdate datetime 予約済み。
version int 予約済み。
deltrig int 予約済み。
instrig int 予約済み。
updtrig int 予約済み。
seltrig int 予約済み。
category int パブリケーション、制約、ID 用。
cache smallint 予約済み。

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