TechNet Plus サブスクリプション FAQTechNet Plus サブスクリプションをご利用になる際によく寄せられる質問 (FAQ) に関してご紹介します。 ※ このサイトで説明されている製品内容および価格については、予告なく変更する場合があります。
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サブスクリプションの概要についてサブスクリプション概要について

Q. 毎月どの程度新しい内容が加えられますか?
A. 追加、更新された内容の量は、マイクロソフトがどのような製品を改定およびリリースするかに応じて異なります。 TechNet Plus サブスクリプションIndex (英語) の [ 新しい製品および削除された製品] から、検索してください。 TechNet ライブラリのコンテンツ一覧では、新しいコンテンツのタイトルに赤いチェックがついています。

Q. TechNet Plus サブスクリプションと MSDN サブスクリプションとの違いは何ですか?
A. TechNet Plus サブスクリプションと MSDN サブスクリプションは同じサブスクリプション形式のサービスとして類似している点が多いですが、最も大きな違いはその対象者です。TechNet の対象者はシステム管理者、ネットワーク管理者、システム エンジニアなど 「IT プロフェッショナル」 の方々であるのに対して、MSDN の対象者はソフトウェア、プログラムの開発に携わる 「開発者 (デベロッパー)」 の方々です。 IT プロフェッショナルが必要とする情報はインストール ガイドや設定ガイドなどシステムの導入、運用時に必要な情報ですが、開発者が必要とする情報はプログラミング情報、サンプル コードなどで、その範囲や内容は大きく異なります。よって、TechNet Plus サブスクリプションと MSDN サブスクリプションの内容もその対象者に合わせて大きく異なっています。 現在、セキュリティ関連情報およびユーティリティや日本語版リソース キットは TechNet Plus サブスクリプションにのみ収録されています。より詳細な情報は TechNet と MSDNの比較 をご覧ください。

Q. 製品に満足しなかった場合の返品方法を教えてください。

Q. ソフトウェア アシュアランスを契約しています。サブスクリプションに関する情報はどこにありますか?

Q. メディアなしの TechNet Plus Direct は、ボリューム ライセンス提供はされないのでしょうか?
A. 2009 年 11 月より、提供を開始しました。ご購入に関しては、 こちらのページにて詳細をご確認ください。
ソフトウェア アシュアランスについて

Q. 弊社では ソフトウェア アシュアランスの契約をしています。TechNet オンライン サービスにアクセスするにはどうしたらよいでしょうか?
A. TechNet Plus サブスクリプションのオンライン サービスをご利用いただくには、御社のソフトウェア アシュアランス特典管理者を通してアサインを受けた後にアクセスしてください。

Q. ソフトウェア アシュアランス契約にはどのような TechNet オンライン サービスを提供していますか?
A. 購入されたソフトウェア アシュアランスにより、オンライン コンシェルジェのサービスを受けられる権利と、TechNet Plus で提供するサービスの全てを受けられる権利の 2 種類のタイプの特典があります。
オンライン コンシェルジェは、TechNet Plus サブスクリプション、TechNet Web サイト、サポート技術情報や、その他 Web 上で提供されている情報の中から、チャットを通じてお探しの技術情報の検索を支援する情報案内サービスです。TechNet Plusで提供するサービスは、オンライン コンシェルジェの他にニュース グループが含まれます (現在は英語のみで提供)。100 以上の IT 関連のニュースグループがあり、質問をポストすれば翌営業日までに何らかの返答が受けられます。

Q. ソフトウェア アシュアランスの特典として利用できる TechNet Plus サブスクリプションは、ボリュームライセンスやダイレクトで購入するメディアと同じ内容ですか?
A. はい。

Q. サインインを行った時、[無効な会員 ID] のエラー メッセージが表示されます。なぜですか?
A. 登録されていない 会員 ID でサイン インを行おうとしました。御社のソフトウェア アシュアランス特典管理者様より会員 ID を入手してください。会員 ID は、お送りしたメールに明記されています。もしメールをお持ちでない場合は、御社のソフトウェア アシュアランス特典管理者様にお問い合わせください。お客様の情報の登録が反映されるまでに、メールを受け取った日から 1 営業日が必要となります。また、会員 ID が正しく、問題が解決されない場合は、 ボリューム ライセンス コールセンターまでご連絡ください。

Q. サインインを行った時、[会員 ID は現在無効です] のエラー メッセージが表示されます。なぜですか?
A. 無効な会員 ID を入力しました。はじめに 御社のソフトウェア アシュアランスの特典管理者様より、会員 ID を入手してください。会員 ID は、特典についてのお知らせを御社の特典管理者様あてにお送りしたメールに記載されています。もし正しい 会員 ID でも同様のエラー メッセージが表示される場合は、ソフトウェア アシュアランスの管理者様経由でお問い合わせください。

Q. サインインを行ったとき、[会員 ID は既に使用されています] エラー メッセージが表示されます。なぜですか?

Q. サインインを行った時、[会員 ID とお名前が一致しません] エラー メッセージが表示されます。なぜですか?
A. 会員 ID と共にお送りしたメールで登録されているお名前の両方を再確認し、再度サインインをしてください。それでも問題が解決しない場合は、ソフトウェア アシュアランスの管理者様にお問い合わせください。

Q. 会員番号は何を見れば分かりますか?
A. 有効な会員 ID は、御社のソフトウェア アシュアランス特典管理者様からの特典についてのお知らせのメール上に記載されております。もし、メールが見つからない場合は、 ボリューム ライセンスコールセンターにお問い合わせください。
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会員サイトについて会員サイトおよびサブスクライバ ダウンロードについて

Q. 会員サイトおよびサブスクライバ ダウンロードサイトの目的を教えてください。
A. 会員サイトおよびサブスクライバ ダウンロードは、セキュリティが保護されたダウンロード、プロダクトキー、管理ニュースグループ、オンライン コンシェルジェなど、サブスクリプションの特典にアクセスするための会員向けサイトです。
※ 利用可能な特典は、サブスクリプションのレベルによって異なります。

Q. TechNet 会員サイトおよびサブスクライバ ダウンロードの利用資格に制限はありますか?
A. 利用資格の要件は以下のとおりです。 TechNet Plus サブスクリプション会員期間中に限ります。 ※ Microsoft Open License Program (オープン ライセンス プログラム) または Microsoft Select Licensing Program (セレクト ライセンス プログラム) の両方またはいずれかで TechNet Plus サブスクリプション ソフトウェアの使用ライセンスを取得している場合、オンライン登録すれば、TechNet 会員サイト およびサブスクライバ ダウンロードにアクセスできます。 TechNet Plus サブスクリプション会員は登録処理を行って、マイクロソフトに提示する ID を有効にする必要があります。こうした手続きが完了すると、会員が選択した Microsoft Windows Live ID を使用してサイトにアクセスできます。この Windows Live ID は共有しないでください。また、使用許諾契約書に従った取り扱いをお願いします。

Q. 登録に必要な情報を教えてください。
A. TechNet Plus サブスクリプション会員サイトおよびサブスクライバ ダウンロードの利用資格取得に必要な情報は次のとおりです。 TechNet Plus サブスクリプションの会員 ID 番号 「特典アクセス番号」、「会員 ID」 または 「MSPP パートナー ID」 と呼ぶこともあります。TechNet 会員の場合、会員カードに記載されています。マイクロソフト認定パートナーの場合、マイクロソフト認定パートナードキュメントに記載されています。ソフトウェア アシュアランスの特典対象者の場合、特典管理者からの電子メールに記載されています。 姓 名 電子メール アドレス TechNet Plus サブスクリプションに関連付けた電子メール アドレスです。このサイトへのアクセスに使用する Windows Live ID の電子メール アドレスとは異なってもかまいません。 ※ マイクロソフト認定パートナーの場合、登録を完了するには、技術担当者のプロファイル情報を入力します。

Q. 会員サイトおよびサブスクライバ ダウンロードを利用する場合のシステム要件を教えてください。
A. サブスクライバ ダウンロードを利用する環境は以下のとおりです。 | 項目 | 最小システム | 推奨システム | | プロセッサ | Pentium プロセッサ 100 MHz 以上 | Pentium II プロセッサまたはそれ以上 | | メモリ | 32 MB の RAM | 128 MB の RAM | | 空きハードディスク容量 | 0.6 GB 以上(最小インストールの場合) | 1.2 GB 以上 (完全インストールの場合) | | ディスプレイ | 解像度 800x600、256 色表示 | 解像度 1024x768、High Color (16 ビット) | | ドライブ | 4 倍速の CD-ROM ドライブ | 4 倍速の CD ドライブ | | オペレーティング システム | Microsoft WindowsR 98、WindowsR NT 4.0 Service Pack 6a またはそれ以降のオペレーティング システム | Microsoft Windows XPR、WindowsR 2000 またはそれ以降のオペレーティング システム | | その他 | Internet Explorer 6.0 | Internet Explorer 6.x 以上 |

Q. 現在の Windows Live ID を使用して TechNet 会員サイトおよびサブスクライバ ダウンロードにアクセスできますか?
A. できます。以前に Windows Live ID にサインアップしたことがあるか、HotmailR や MSN.com の電子メール アドレスをお持ちの場合は、既に Windows Live ID を取得しています。Windows Live ID の情報の入力を求めるメッセージが表示されたら、サービスに使用しているサインイン名とパスワードを入力します。この Windows Live ID はサブスクリプションに固定的に関連付けられることになります。そのため、サブスクリプション固有の Windows Live ID を作成してもかまいません。

Q. TechNet Benefits Portal 会員サイトおよび会員向けダウンロード サブスクライバ ダウンロードへのサインインに使用する Windows Live ID を変更する方法を教えてください。
A.TechNet Plus サブスクリプション ホームページの 「初めてのお客様」 の 「サブスクリプションを Windows Live ID に関連付ける」 をクリックして、変更する Windows Live ID で再登録します。 ※ 「初めてのお客様」 メニューは、サインアウト後、画面左上、「Welcome (ユーザー名) Click here」 をクリックすると表示されます。 サインインに使用する Windows Live ID を入力し、 「TechNet への登録」で「サブスクリプションの認証」を行います。

Q. 自分の Windows Live ID に新たなサブスクリプションを追加する方法を教えてください。
A. サブスクリプションを Windows Live ID に追加するには、「 TechNet Plus サブスクリプションの管理」 で [新しいサブスクリプションの追加] オプションをクリックするか、登録完了時に Windows Live ID に別の関連付けを追加します。

Q. 自分の Windows Live ID に関連付けることができるサブスクリプションの数を教えてください。
A. TechNet 会員サイトおよびサブスクライバ ダウンロード サイトには、1 つの Windows Live ID に最大 400 のサブスクリプションが表示されます。400 を超えるサブスクリプションを 1 つの Windows Live ID に関連付けることができますが、400 を超える分は表示されません。表示されないサブスクリプションを表示するには、合計数が 400 以下になるまで他のサブスクリプションを削除してください。

Q. 新しい会員 ID を受け取ったので新しい Windows Live ID を使用しようとしましたが、会員ID やその他の確認情報を入力するページが表示されません。なぜですか?
A. Windows XP を使用している場合に Windows Live ID をユーザー資格情報に関連付けることを選択した場合、このような状況が発生します。この状態を確認するには、次の手順を実行します。 [スタート] ボタンをクリックし、[コントロール パネル] をクリックします。次に、[ユーザー アカウント] をクリックします。 [詳細設定] タブをクリックし、[パスワードの管理] をクリックします。
「Windows Live ID」 のようなエントリが表示される場合は、Windows Live ID がユーザー資格情報に関連付けられています。 ユーザー資格情報と Windows Live ID の関連付けを解除するには、次の手順を実行します。 「Windows Live ID」 をクリックし、[削除] をクリックします。 [OK] をクリックします。
関連付けを解除すれば、別の Windows Live ID を同じコンピュータ上で使用できるようになります。Windows Live ID とユーザーの資格情報との関連付けを解除した後で TechNet Web サイトにサインインすると、Microsoft.com キーの入力を求められる場合があります。Windows Live ID に使用している電子メールの受信トレイを参照して、適切なキーを取得してください。

Q. TechNet Plus サブスクリプションから Microsoft Windows Live ID を削除する方法を教えてください。
A. 現在 TechNet Plus サブスクリプションに関連付けられている Windows Live ID を削除する場合、新しい Windows Live ID に TechNet Plus サブスクリプションを再登録するか、「 TechNet Plus サブスクリプションの管理」 にサインインして、削除するサブスクリプションを選択し、[削除] をクリックします。

Q. TechNet Plus サブスクライバ ダウンロードからマイクロソフト製品をダウンロードする方法を教えてください。

Q. 製品を見つけるにはどうすればよいですか?
A.TechNet Plus サブスクリプション ダウンロード ページで、Live ID にサインインします。 主な検索オプションは次の 2 つです。 a. 検索ボックス (ページ左上部) にリストを絞り込む条件を入力してください。 候補が表示されます。 b. 画面左側にダウンロード カテゴリ ツリーがあります。カテゴリーをクリックすると、製品が表示されます。

Q. TechNet サブスクライバ ダウンロードに製品が見つかりません。
A. 製品が見つからない理由はいくつかあります。 TechNet Plus サブスクリプションに含まれていない。ライセンス条項が特殊である、技術的な制約がある、IT プロフェッショナルとの関連性などの理由により、一部のマイクロソフト製品は TechNet Plus サブスクリプションから除外されています。サブスクリプションへの追加をご希望の製品がある場合は、 こちらの Web フォームを使用して送信してください(英語)。現在含まれているすべてのディスクを確認するには、 TechNet Index を参照してください。リリース前である。リリース前のバージョン (ベータ版) および製品候補版の多くはTechNet サブスクライバ ダウンロードから入手できます。ただし、すべてのベータ版が提供されているわけではありません。ベータ版の中には特別な登録や資格が必要なものもあります。

Q. ファイルをダウンロードしようとすると、File Transfer Manager の起動に失敗したことを示すエラーが表示されます。
A. File Transfer Manager (FTM) は自動的にインストールされる ActiveX コントロールです。この問題を解決するには、次の手順を実行します。 ブラウザの Cookie およびインターネット一時ファイルを消去します。 「https://technet.one.microsoft.com」 を信頼済みサイトに設定します。 セキュリティ レベルを [低] または [中低] に設定します。 新しいページが使用できるようになったときに自動更新を行うように、ブラウザを設定します。これを行うには次の手順を実行します。 Internet Explorer で [ツール] メニューの [インターネット オプション] をクリックします。 [全般] タブで、[インターネット一時ファイル] の [設定] をクリックします。 [保存しているページの新しいバージョンの確認] で、[自動的に確認する] をクリックします。 [OK] をクリックします。 [OK] をクリックします。
管理者としてログインしていることを確認し、再度ダウンロードを実行します。 ダウンロードのとき、「There was an error launching the file transfer manager. Please try again later or contact your help provider.」 という内容のエラーが表示されます。

Q. ダウンロードするファイルのサイズよりも、必要なディスク容量が大きいのはなぜですか?
A. 現在のバージョンの File Transfer Manager は、常に 10 MB のディスク容量をドライブ上に確保します。この領域は、他のアプリケーションやオペレーティングシステム (バックアップ、アプリケーションに関連する他の一時ファイル、仮想メモリのページファイルなど) がスムーズに動作するために必要になる場合があります。

Q. ISO イメージとは何ですか? また、どのように使用しますか?
A. 多くの製品が ISO-9660 イメージ ファイルで公開されています。ISO-9660 イメージ ファイルとは、CD や DVD の内容を論理フォーマットとともに正確に写し取ったものです。イメージ ファイルの最も一般的な使用法は、空の CD-R または DVD に書き込んで、ファイル名やボリュームラベル情報まで元のディスクと同じディスクの複製を作成することです。 また、ISO イメージ ファイルは ZIP ファイルなどと同様に、展開してローカル フォルダに内容をコピーすることや、ISO イメージ ファイルを仮想的にデバイスとしてマウントしてアクセスすることができます。 これらの ISO イメージの 3 通りの使用法について以下に説明します。 (使用しているソフトウェアによっては、ファイル拡張子を 「.IMG」 または 「.UDF」 から 「.ISO」 に変更する必要がある場合があります。) 注意:ダウンロードした ISO イメージファイルおよび、作成した CD-R または DVD を確認する ダウンロードした ISO イメージ ファイルおよび、作成した CD-R または DVD を CRC ツールを使用して検証できます。 - CRC ツールの CRC305.exe ツールは、TechNet サブスクライバダウンロードの [Tools and Utilities] フォルダからダウンロードできます。 - CRC305.exe ツールは、コマンド プロンプトで、「CRC305 <filename | drive:>」 (<filename | drive:> はイメージ ファイルの名前または CD-R または DVD-R が挿入されているドライブ文字 - 例 d: など) を実行します。 計算された CRC の値がダウンロード ページの値と一致していれば正常です。 また、別の検証方法として、TechNet サブスクライバ ダウンロードの各ダウンロード ページ上に提供されている SHA-1 ハッシュ値を用いて検証することもできます。これには、お好みのインターネット検索エンジンにおいて「sha1 ハッシュ」などのキーワードで検索し、SHA-1 ハッシュ値を計算するフリーウェア プログラムなどを入手して計算します。 ISO ファイルを空の CD-R / DVD に書き込む 大半の CD-R / DVD 書き込みソフトウェアには、イメージ ファイルから CD / DVD を作成する機能があります。書き込みする ISO イメージ ファイルのサイズをご確認のうえ、空の CD-R / DVD にイメージを書き込んでください。代表的なアプリケーションでの書き込み手順を以下に示します。 注意: 4.37GB を超えるサイズの ISO ファイルについて 一部の製品 (VS2008 の一部など) では ISO ファイルのサイズが片面一層の DVD 容量制限を超えており、メディアを作成するには片面二層の DVD を使用しなければなりません。この場合、使用するドライブが片面二層 DVD 記録に対応している必要があります。また、使用するメディアはドライブ メーカー推奨のメディアをお使いになるよう推奨します。 Roxio Easy CD Creator [ファイル] メニューの [ディスク イメージ ファイルから CD に書き込む] をクリックします。Roxio Easy CD Creator の既定のファイル拡張子は .CIF なので、ファイルの完全パスと名前を入力するか、ISO ファイルの拡張子を .CIF に変更します。 ISO Recorder ISO Recorder は、イメージ ファイルの書き込み機能を追加する Windows XP 用のサードパーティ アドオン ユーティリティです。 書き込みするイメージ ファイルを右クリックし、[Copy Image to CD] をクリックします。注意 : ファイル名の拡張子は ".ISO" でなければなりません。 Nero Burning ROM Nero の [File] メニューの [Burn image] をクリックします。詳細については、Nero Burning ROM のサポート ページの FAQ を参照してください。
ISO ファイルを仮想的にマウントする お使いの OS が Windows XP の場合、以下の Windows XP 用のツールを使用して、イメージ ファイルを CD-ROM デバイスとして仮想的にマウントできます。このツールはお客様の便宜のために提供するもので、Microsoft Product Support Services のサポート対象外です。 ISO ファイルの内容をコピーする イメージ ファイルの内容にサードパーティのツールを使用して直接アクセスすることができます。この方法でイメージ ファイルからハード ドライブのフォルダにファイルを抽出、コピーしてセットアップを実行することができます。以下、このような操作が実行できるツールを示します。 上記の製品の動作は確認済みです。 これらの製品以外でも ISO ファイルを操作できる可能性がありますが、検証は行っていません。

Q. グレー表示されているファイルがあるのはなぜですか?
A. 次の場合、項目がグレー表示され、ダウンロードできません。 有効なサブスクライバではない場合 有効なサブスクライバであっても、Windows Live ID でサブスクライバ特典ポータルにサイン インしていない場合 有効なサブスクライバであっても、サブスクリプションの種類とレベルにより、希望する製品に対する資格がない場合 必要とする製品に、配布地域に関する法的な制限がある場合 (主な例として MapPoint) 特定製品の特定言語のバージョンについては、配布可能地域について制約があります。

Q. サブスクリプション会員番号 (サブスクライバ ID) はどこで見つけることができますか?
A.サブスクリプション会員サイトで、[サブスクリプションの管理] をクリックし、[TechNet Plus サブスクリプションの管理] ページを表示します。 サブスクリプション会員番号 (サブスクライバ ID) がページ上部に表示されます。(複数のサブスクリプションがある場合は、ドロップダウンで表示されます。)

Q. Web サイトがドイツ語で表示されます。 Web サイトの言語を日本語に切り替える方法を教えてください。
A. ブラウザで設定された言語が UI に適用されます。選択した言語でサイトがローカライズされていない場合、そのサイトは英語で表示されます。言語を変更する方法は、2つあります。 サイトの右上隅 ブラウザの言語の優先順位設定で、次の手順を実行 IE 7 の場合 : Alt キー [ツール] [インターネット オプション] を選択して、 [全般] タブの [言語] ボタンをクリック。 Firefox の場合 : [ツール] [オプション] [詳細] を選択して、[一般] タブの [言語] 下にある [言語設定] ボタンをクリック。

Q. サブスクライバ ダウンロードでの製品ダウンロード時に、File Transfer Manager に起因すると思われるエラーが発生してダウンロードができません。この場合、どのようにしたらよいですか?
A. File Transfer Manager については下記のページにトラブルシュートがあります。 MSDN サブスクリプションについての記載ではありますが、TechNet サブスクリプションでもご利用いただける内容となりますのでご参照ください。
なお、上記でも解消しない場合には、こちらのファイル (Word ファイル : 293 KB) に沿ってご確認いただき、ファイルにご記載いただいたうえで TechNet 事務局までメールでお問い合わせください。
サポート オプションについて

Q. インシデントとはなんですか?
A. お客様のお問い合わせ内容の最小単位 (単純な案件として切り分けられる最小単位のもの) を「インシデント」と呼びます。

Q. テクニカル サポート インシデント の提供、および追加インシデントのディスカウント販売の対象は、TechNet Plus サブスクリプション会員にありますか?
A. はい、TechNet Plus サブスクリプションおよび、TechNet Plus Direct サブスクリプション会員にこれらの特典があります。

Q. これらの TechNet Plus サブスクリプション会員向け新サービスは、日本固有のプログラムですか?
A. いいえ、ワールドワイドで実施されるプログラムです。

Q. 提供されるテクニカル サポート インシデントのサービスレベルは?
A. 有償サポート サービスで提供している 「テクニカル サポート インシデント」 と同一です。唯一の違いは、インシデントの有効期間が 「契約から 1 年」 ではなく 「契約からTechNet Plus 会員期間の満了まで」 という点のみです。サポートの詳細については マイクロソフト有償サポートサービスをご覧ください。

Q. テクニカル サポート インシデントは、すべてのマイクロソフト製品を対象にしたものですか?
A. MSN、X-Box、および Microsoft Business Solutions の製品はサポート対象外です。サポート対象製品およびサポートの詳細については、 マイクロソフト 有償サポートサービスをご覧ください。 また、このサポート サービスを、 Premier や Essential の契約で提供されるサポートに置き換えることはできません。つまり、Premier ないしは Essential のサポート契約を締結している企業のお客様が、これら 2 件のサポート インシデントの権利を Premier サポート プラン内のサポートとして利用することはできません。というのは、Premier 契約を締結しているお客様の IT インフラストラクチャは複雑なものが多く、そこで発生する可能性のあるマイクロソフト ソフトウェアの展開、運用ならびに移行にかかわる問題に対しては、より高度な即時現場サポートが必要となるケースが多いからです。高度で状況対応型のサポートは、TechNet Plus サブスクリプションが提供するサポート サービスの範囲外となります。

Q. TechNet Plus サブスクリプション付属のテクニカル サポート インシデントを使用して質問したいのですが、TechNet Plus サブスクリプション会員番号の他に、どのような手続きが必要ですか?
A. まず サポート契約センター (Tel: 0120-17-0196) へご連絡いただき、無償テクニカル サポートのご登録をお願いいたします。テクニカル サポート インシデントでのお問い合わせに必要な 「サポート契約番号」 を発行させていただきます。

Q. 無償提供される 2 インシデントはいつまで使えるのですか?
A. サポート契約センターへお申し込みいただいてから、TechNet Plus 会員期間が満了するまでご利用いただけます。
※ TechNet Plus サブスクリプションを更新しても、前会員期間中の未使用インシデントは繰り越すことができませんのでご注意ください。

Q. サンプル コードを提供して頂くことはできますか?
A. はい。ただし、「マイクロソフト テクニカル サポート」 のインシデントではサンプル コードのご提供は、公開済みのものに限らせていただいております。お客様固有のサンプル コードについては、 アドバイザリー サービスにて承っております。

Q. テクニカル サポート インシデントのサポート対象外となる製品や案件にはどのようなものがありますか?
A. ベータ版、評価版、サンプルなどはサポート対象外となります。また、以下の項目についてはサポート対象外とさせていただいております。予めご了承をお願いいたします。 プログラムの変更・独自開発コードの生成 お客様のシステムのために、マイクロソフト製品自体のプログラムを変更することは行っておりません。またマイクロソフト製品の不具合が確認された場合であっても、不具合原因の解明、マイクロソフト製品自体の修正は保証しません。 プログラム開発の全面又は一部請け負いとサンプル作成 お客様に代わってプログラム開発を行なうことはいたしません。ドキュメントやサンプルで触れられていない機能の開発方法や実現方法はサービスの範囲外となります。また、新規のサンプル作成も行ないません。 デバッグ作業 お客様が作成したソフトウェアや特定のデバイスが無ければ調査できないような問題、複数製品を組み合わせた場合にのみ発生する問題の調査、または、問題の結果としてのエラー コード、ダンプ ファイル、スタック トレース、イベント ファイル等から不具合の根本原因や回避方法を求めるご質問もサポートの範囲外となります (開発を進めるための、エラー コード、ダンプ ファイル、スタック トレース等の利用方法に関するご質問は承ります)。 コンサルティング業務 システム設計/提案やパフォーマンス チューニング等についてはサポートの範囲外となります。 オンサイト (出向) サポート お客様のところへの出張/出向サービスは行いません。 その他 問題の再現が困難である場合や、不具合であっても既知の回避策が存在しない場合があり得ますのでご了承下さい。また製品ドキュメントに記載されていない、製品の内部仕様や実装方法はお答えしかねますので、ご了承ください。
その他、テクニカル サポート インシデントについてご不明な点がございましたら以下までお問い合わせください。 マイクロソフト サポート契約センター (Tel: 0120-17-0196) 営業時間 9:30-12:00、13:00-19:00 (土日祝祭日・弊社休業日を除く)

Q. テクニカル サポート インシデントで使用できる技術的な内容とは何ですか?
A. TechNet Plus サブスクリプションで提供されるテクニカル サポート インシデントは、マイクロソフト製品のセットアップやインストール、お客様のご利用環境における製品の使用方法、クラスタ構成等の高度な製品の使用方法などについてお答えする、インシデント形式の技術サポートです。 なお、このテクニカル サポートにはアドバイザリー サービスは含まれません。アドバイザリー サービスとは、お客様に代わってプログラム開発や、機能の開発方法や実現方法の提供、新規のサンプル作成等はサービスの範囲外となります。アドバイザリー サービスのサービス内容については こちらを参照してください。

Q. ディスカウント価格で追加購入したインシデントは、通常のテクニカル サポート インシデントと比べて制限はありますか?
A. いいえ、制限はありません。
なお、追加購入されたインシデントは、無償インシデントとは別契約番号を発行させていただきます。また追加購入いただいたインシデントは、ご契約日から一年間、ご利用いただけます。
特典 : マイクロソフトプレスの書籍割引購入について

Q. 購入可能な書籍はどこで確認できますか?
A.こちらに掲載されている全ての書籍が購入可能です。

Q. 購入方法を教えてください。
A. お手数ですが、専用の申込用紙 ( XPS ファイル : 117 KB | PDF ファイル : 8.74 KB) に購入希望の書籍名と TechNet 会員番号を記入の上、 日経 BP 読者サービスセンター FAX 03-5696-1133 まで FAX 送信してください。 ※ amazon や日経 BP 書店では割引購入できません。

Q. 書籍購入時のお支払い方法について
A. お支払いは、書籍送付時に同封されている専用用紙にて、郵便局または指定 のコンビニエンス ストアでお支払いください。
オンライン コンシェルジェについて

Q. オンライン コンシェルジェとは何ですか?
A. TechNet Plus サブスクリプション、TechNet Web サイト、サポート技術情報や、その他 Web 上で提供されている情報の中から、チャットを通じてお探しの技術情報の検索を支援する情報案内サービスです。

Q. オンライン コンシェルジェを使用したいのですが、会員サイトにアクセスできません。どうすればよいですか?
A. 登録については 会員サインイン についての FAQ を参照してください。

Q. オンライン コンシェルジェに進んだときに Talisma IE Flash Control をインストールして実行するかどうかをたずねられるのはなぜですか。
A. Talisma IE Flash Control は、オンライン アドバイザがチャット メッセージをお客様に送信したときにお客様のタスクバー フラッシュにチャット項目を作成する、120 KB の ActiveX コントロールです。このコントロールをインストールすると、応答を待っている間 Internet Explorer のチャット ウィンドウを最小化した場合に、オンライン アシスタントが応答を返すと最小化されたウィンドウが点滅するので便利です。Talisma IE Flash Control をインスト ールしなければ、オンライン アシスタントが応答を返しても最小化されたウィンドウは点滅しません。このコントロールをインストールしなくても、オンライン コンシェルジェでの チャットは可能です。コントロールをインストールしない場合は、次回オンライン コンシェルジェ サービスにアクセスしたときにインストールするかどうかをたずねられます 。

Q. オンライン コンシェルジェは、技術情報を検索するのをサポートしてくれるが、技術的な質問にはなぜ答えてくれないのですか?
A. オンライン コンシェルジェは、技術情報の中からすばやく目的の情報を検索することをサポートするサービスであり、技術的な質問にお答えするサービスではありません。

Q. オンライン コンシェルジェ サービスの利用時間を教えてください。
A. 9:30~12:00、13:00~19:00 (土日祝日、弊社休業日を除く) はご利用が可能です。
ニュース グループについて

Q. TechNet で提供されている ニュース グループとは何ですか?
A. ニュース グループとは、質問をポストすれば翌営業日までに何らかの返答が受けられるサービスで、現在 100 以上の IT 関連のニュースグループがあります。 ※ 本サービスは英語のみ対応しています。詳細は ニュースグループの FAQ をご覧ください。
特典 : e-Leaning コースについて

Q. 特典で無償で受けられる e-Leaning のコースはいくつですか?
A. 1 年間に合計 12 コースとなります。

Q. 無償で受けられるのは、どの e-Leaning のコースでもよいのでしょうか?
A. いいえ。3 か月に 3 コース、無償で受講いただけるコースを会員サイト内でご紹介いたします。

Q. 日本語の e-Leaning のコースは受講できないのでしょうか?
A. 現在は、英語版のみのご提供となります。日本語版の e-Leaning のコースは、有償となりますが、別途受講いただくことができます。 まず、使い方については、 こちらのサイトをご参照いただき、その後、 ラーニング カタログより、お探しのコースをお選びください。
評価用ソフトウェアについて

Q. TechNet Plus サブスクリプションで提供されている評価用ソフトウェアとは何ですか? どのように使用することができますか?
A. TechNet Plus サブスクリプションで提供している評価用ソフトウェアは、試用期間制限のないソフトウェアです。実際の運用環境、ステージング環境または充分なバックアップ対策を講じていない環境で評価用ソフトウェアを使用することはできません。ご使用についての詳細は TechNet Plus サブスクリプション 使用許諾契約書をご覧ください。

Q. 評価用ソフトウェアを自宅で使用することはできますか?
A. はい。1 名のユーザーが評価目的のためにユーザー所有の各デバイスにインストールを行なうことができます。なお、各製品ごとにインストールが可能な回数を制御している場合もあります。
評価用ソフトウェアを使用して製品の評価を行なうことができます。実際の運用環境、ステージング環境、または充分なバックアップ対策を講じていない環境で評価用ソフトウェアを使用することはできません。また、ソフトウェア開発環境や、アプリケーション開発環境で使用することもできません。

Q. TechNet Plus の日本語バージョンを契約していますが、評価用ソフトウェアも日本語バージョンが提供されていますか?
A. 2005 年 1 月より、TechNet Plus のサービスとして試用期間制限のない評価用ソフトウェアを提供しています。すべての製品を IT プロの方々にお届けできるように、英語版のソフトウェアも提供するコンテンツに含まれています。また、2006 年 9 月より開始したサブスクライバ ダウンロードを利用いただくと、日本語版・英語版以外の言語の評価用ソフトウェアを入手いただけます。

Q. TechNet Plus サブスクリプションのサービスには、ベータ版ソフトウェアの提供は含まれていますか?
A. はい。TechNet Plus サブスクリプションには従来どおり、リリース前のソフトウェアを提供します。

Q. TechNet Plus サブスクリプションでは DVD メディアが送られてくるようですが、DVD メディアに含まれる製品の基準は何ですか?
A. メディアへ収録する製品は、主要製品を中心に選定されています。一部の製品を除いて、ベータ版および製品候補版 (Release Candidate)、または 64-bit 版がメディアに含まることは基本ありません。 エディションについては、ダウンロード サイトにて提供しているなかで最上位のものを提供というのが、メディアに含まれる製品の選定基準となっています。ただし、製品によっては一部例外もあります。
プロダクト キーとライセンス認証について

Q. プロダクト キーの入手方法を教えてください。
A. 以下の手順で、プロダクト キーを表示することができます。 サブスクリプション会員サイトで [ダウンロード] をクリックします。 [製品の検索] で、プロダクト キーを入手したい製品を検索します。 製品ごとに表記されるキー アイコンをクリックします。 プロダクト キーの欄にある [取得] をクリックします。
プロダクト キーの入手についてご不明な点は TechNet 事務局

Q. ライセンス認証が必要なマイクロソフト製品はどれですか?
A. ライセンス認証テクノロジは、Windows XP、Windows Server 2003、および Office System 製品などのさまざまな製品に導入されています。

Q. 1 つのプロダクト キーを複数の製品に使用することはできますか?
A. できません。各製品毎にプロダクト キーは異なり、製品の各バージョンのプロダクト キーも異なります。たとえば、Windows XP Home Edition のプロダクト キーと、Windows XP Professional のプロダクト キーも異なります。

Q. 使用しているソフトウェアが製品版か、ボリューム ライセンス版かを判別する方法を教えてください。
A. ボリューム ライセンス版には、「ボリューム ライセンス版」であることが示されています。ただし、Microsoft Office 2003 は例外で、製品版とボリューム ライセンス版のプロダクト キーをどちらも使用できます。

Q. ソフトウェアを頻繁に再インストールする場合、ソフトウェアのライセンス認証を毎回行う必要はありますか?
A. TechNet の会員には独自のニーズがあるので、TechNet 会員向けに特別なライセンス認証の権限があります。 TechNet Plus サブスクリプションのプロダクト キーを使用すると、最大 10 台のコンピュータでのライセンス認証が可能になります。 同じコンピュータに再インストールする場合でもライセンス認証手続きを毎回行う必要がありますが、この場合ライセンス認証の総数は減少しません。 Windows の場合、TechNet 会員は 60 日以内にライセンス認証を行う必要があります。60 日以内にソフトウェアを再インストールする場合は、ライセンス認証は必要ありません。Windows Update や Windows Genuine Advantage (正規 Windows 推奨プログラム) を使用するには、ライセンス認証を行う必要がありますので注意してください。 Office 2003 の場合、TechNet 会員は 製品を 50 回起動するまでにライセンス認証を行う必要があります。 同じコンピュータでは、再度ライセンス認証を行うことなく、何度でも再インストールできます。ただし、再インストール前にハードディスクを再フォーマットすると、再度ライセンス認証が必要になる場合があります。この場合、ライセンス認証の総数は減少しません。

Q. マイクロソフト製品のライセンス認証は、Office や Visio などのアプリケーションの場合と Windows オペレーティング システムの場合で同じですか?
A. 最初のセットアップ時にソフトウェアのライセンス認証を行うことができます。ライセンス認証は、「Windows へようこそ」ウィザードで行います。セットアップ時にライセンス認証を行わなかったユーザーには、その後 60 日間 (プレリリース版の場合は 15 日間) は、Windows のライセンス認証を行うことを求めるメッセージが定期的に表示されます。セットアップ後に Windows のライセンス認証を行う場合は、ライセンス認証の手続きに従います。
Office や Visio などのアプリケーションでは、最初のセットアップを完了してから、ライセンス認証を行うことができます。アプリケーションの起動時に、ライセンス認証を行うかどうかを確認するメッセージが表示されます。ユーザーは、その時点でライセンス認証を行うことも、後日ライセンス認証を行うこともできます。ライセンス認証を行っていくても製品は 50 回まで起動できますが、それ以降はライセンス認証を行う必要があります。
TechNet Plus サブスクリプションのプロダクト キーを使用すると、最大 10 台のコンピュータでのソフトウェアのライセンス認証が可能になります。ライセンス認証が必要になる前に再インストールを予定している場合は、ライセンス認証を行わないことをお勧めします。

Q. ボリューム ライセンス版のプロダクト キーはどこで入手できますか。

Q. 取得済みのプロダクト キーを確認するにはどうすればよいですか?
A. 以下の手順で、プロダクト キーを表示することができます。 サブスクリプション会員サイトで [ダウンロード] をクリックします。 [プロダクト キー] をクリックすると、プロダクト キーが表示されます。

Q. 先月、有効期限が切れました。今でも製品とキーをダウンロードできますか?
A. サブスクリプションが有効なときに取得したプロダクト キーを検索できます。 ただし、製品をダウンロードできるのは、サブスクリプションが有効なサブスクライバに限られます。

Q. プロダクトキー (Retail / MAK) はいくつまで要求できますか?
A.- Retail キーは、10 個まで要求できます。
- Retail キー 1 個につき、10 回までオンライン認証 (以下、アクティベーション) が可能です。 10 個 × 10 回の 100 回までアクティベーションが可能となります。
- いくつかの新しい MAK キー (Windows Server 2008 など) は 1 個のキーで最高 500 回までアクティベーションが可能です。(尚、MAK キーは、1 個のみ要求可能です。)
それ以降アクティベーションが必要な場合、ボリューム ライセンス契約番号 (加入契約番号 / ライセンス認証番号) をお持ちのお客様は、ライセンス認証窓口までお問い合わせください。 ボリューム ライセンス契約番号をお持ちでないお客様は、TechNet 事務局までお問い合わせください。
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TecnNet ライブラリについてインストールについて

Q. TechNet ライブラリをインストールする場合のシステム要件は ?
A. TechNet ライブラリをインストールする環境は以下のとおりです。 | 最小システム | 推奨システム | | 100 MHz 以上のプロセッサ | 500 MHz 以上のプロセッサ | | 32 MB の RAM | 128 MB 以上の RAM | | 0.6 GB 以上のハードディスク空き容量 (最小インストールの場合) | 1.2 GB 以上のハードディスク空き容量 (完全インストールの場合) | | 解像度 800x600、256 色表示のディスプレイ | 解像度 1024x768、High Color (16 ビット) のディスプレイ | | DVD ドライブ | DVD ドライブ | | Microsoft Windows XP® 、Windows® 2000 またはそれ以降のオペレーティング システム | Microsoft Windows Vista® 、Microsoft Windows XP® 、Windows® 2000 またはそれ以降のオペレーティング システム | | Internet Explorer 6.0 | Internet Explorer 6.x 以上 |

Q. TechNet ライブラリをインストールする際の注意事項はありますか?
A. セットアップ アプリケーションは Windows Installer を使用しており、インストール時にインストーラをインストールするための管理者権限が必要です。翌月以降に引き続きセットアップを行う際にも管理者権限が必要です。

Q. TechNet ライブラリは正常にインストールが終了しましたが、グラフィックスが表示されません。 なぜでしょうか?
A.グラフィックスが表示されない場合は、コンテンツの場所が移動していることが考えられます。 この場合、TechNet をアンインストールして再度インストールすることにより、グラフィックを表示させることができます。
TecnNet ライブラリの検索について

Q. フル検索を行う方法を教えてください。
A. [ヘルプ] メニューから [検索] クリックします。
[ 検索する文字列] に検索する語句、もしくはフレーズを入力して[ 検索] ボタンをクリックします。

Q. トピックに含まれる語句を検索するにはどうすればよいですか?
A. トピックに含まれる語句を検索するには、次の方法があります。

Q. 検索した語句をトピックから検索するにはどうすればよいですか?
A. 検索ウィンドウで、[検索語句をトピック内で強調表示] を選択してください。

Q. 検索結果のトピックのタイトル、場所、順位をそれぞれで並べ替えを行うことはできますか?
A. タイトルバーのタイトル、場所、順位をそれぞれクリックすると、並べ替えが行われます。
カスタマイズについて

Q. フィルタの編集や作成するにはどうすればよいですか?
A. [ヘルプ] メニューの [フィルタの編集] から編集や作成を行うことができます。

Q. 表示しているトピックを印刷する方法は?

Q. 1 つの見出しの下にある複数のドキュメントを印刷する方法を教えてください。
A.[ 目次] ウィンドウで印刷するノードをクリックします。 [ファイル] メニューの [トピックの印刷] および [サブトピックの印刷] をクリックします。

Q. 右クリックのショートカット メニューにはどのような機能がありますか?
A. マウスの右クリックには、以下のような機能があります。 ドキュメント ウィンドウで右クリックを行った場合 : 戻る、次に進む、お気に入りに追加、印刷、ブラウザの更新、新規ウィンドウ 検索結果ウィンドウで右クリックを行った場合 : タイトル、場所、順位の並べ替え 目次ウィンドウで右クリックを行った場合 : トピックの印刷、サブトピックの印刷 タイトルバーや、タブで右クリックを行った場合 : ドッキング、非表示、フローティング タスクバーで右クリックを行った場合 : タスクバーのカスタマイズ
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使用許諾 (ライセンスの考え方、ご利用いただける範囲など) について海外からのご使用について

Q. 海外在住なのですが、日本の事務局にて登録を行うことは可能ですか?
A. 申し訳ございません。日本の TechNet 事務局では日本に在住のお客様を対象にご登録をお受付しております。そのため、海外に在住の場合には、お住まいの国のマイクロソフトにお問い合わせください。
リモート デスクトップ サービス (RDS: 旧ーミナル サービス) を利用する場合の CAL 発行について

Q. リモート デスクトップ サービス (RDS: 旧ターミナル サービス) を評価環境で利用したいと考えていますが、RDS の CAL を発行できますか?
A. RDS の CAL は、TechNet Subscription のご契約範囲内では発行しておりません。 (2009 年 11 月 20 日以前は、発行を行っていましたが、マイクロソフト ソフトウェア ライセンス条項 との整合性をとるために発行を終了いたしました) ただし、RDS の機能については下記の方法で評価環境でご利用いただくことはできます。 - 管理者に許されたリモート デスクトップ接続機能を利用する
Windows Server には、RDS をインストールしない場合に、Windows Server 自身をリモートで管理するためのリモート デスクトップ接続を受ける機能があります。この機能を TechNet Subscription の使用許諾内容にて利用いただくことができます。同時に 2 つまでしか接続できないこと、RDS ではないのでライセンス管理の点では異なりますが、それ以外の機能的には RDS ユーザーと同様の利用が可能です。期間の制限もありません。 - 120 日間の猶予期間のみ利用し、猶予期間終了後も利用したい場合には、ホスト サーバーを再インストールする
製品版においてこの 120 日の猶予期間は、サーバーを展開したり評価期間として利用ができます。TechNet Subscription の使用許諾内容にてもこの猶予期間のご利用が可能です。猶予期間が終了するとそのホスト サーバーには接続できなくなりますが、ホスト サーバー自体を再インストールすればまた 120 日の猶予期間を始めることができます。RDS CAL の登録がされませんので、Windows Server 2008 より追加されたライセンスの診断機能は使えませんが、それ以外は正規使用と同じ機能が利用可能です。
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