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Microsoft SQL Server 2000 - Reporting Service

最終更新日: 2009 年 4 月 14 日

このページの内容は公開・更新された当時のものです。

Reporting Services リリース前に SQL Server 2000 Enterprise Edition,Standard Edition をボリュームライセンスで購入されたお客様、および Reporting Services のリリース時期に関係なく、パッケージ製品を購入され、ユーザー登録を行った方に対する無償配布は、平成 16 年 6 月 30 日を持ちまして終了しました。

Microsoft SQL Server 2000 Reporting Services を評価および入手するには、以下の 5 つの手順を参考にしてください。

必要なライセンスを確認します。

必要なライセンスを確認します。

Reporting Services には、SQL Server 2000 の有効なライセンスが必要です。ライセンスのガイドラインについては、「 Reporting Services のライセンスに関する FAQ」 を参照してください。

最低限必要なシステムを確認します。

最低限必要なシステムを確認します。

Reporting Services を実行するために 必要なハードウェアとソフトウェア を所持していることを確認してください。

Microsoft Visual Studio® .NET 2003 をまだインストールしていない場合はインストールします。

Microsoft Visual Studio® .NET 2003 をまだインストールしていない場合はインストールします。

レポート デザイナ (Reporting Services のデザイン モード) を使用するには、Visual Studio .NET 2003 (任意のエディション) が必要になります。Visual Studio .NET の入手方法については、 Visual Studio .NET Web サイトを参照してください。

Reporting Services の機能を体験します。

Reporting Services の機能を体験します。

Reporting Services の評価版 をダウンロードします。 またはマイクロソフトサービスパック & 評価版オーダーセンター より SQL Server 2000 120 日間限定評価版 Release A を注文します。 (有償)
※ Reporting Services の評価版が添付されています。

Reporting Services を注文します。

Reporting Services を注文します。

Reporting Services を注文する準備ができたら、以下から該当するシナリオを選択します。

  • SQL Server 2000 の新規ユーザー
  • SQL Server 2000 の既存のユーザー

SQL Server 2000 の新規ユーザー

2004 年 2 月 27 日以降に出荷されている新しい SQL Server 2000 には、Reporting Services が同梱されています。SQL Server 2000 は、マイクロソフトのボリューム ライセンス プログラムまたはパッケージで購入できます。 SQL Server 2000 のライセンスを購入するには、こちらをご覧ください。大部分のユーザーは、 マイクロソフト ボリューム ライセンス プログラムにより SQL Server のライセンスを購入しています。マイクロソフトは、2001 年 10 月に、 ソフトウェア アシュアランスを発表しました。これにより、マイクロソフト テクノロジへの投資を保護し、ビジネスの柔軟性を高め、ソフトウェア予算に関する不安を和らげることができます。ソフトウェア アシュアランスを購入したマイクロソフト ユーザーには、ライセンス契約期間内に SQL Server の新しいバージョンがリリースされた場合、その新しいバージョンが自動的に送付されます。

SQL Server 2000 の既存のユーザー

現在 SQL Server 2000 を所有しているユーザーは、有効な SQL Server 2000 ライセンスを所持していれば、SQL Server 2000 Reporting Services のインストール CD-ROM (メディア) を入手できます (有償)。入手できるメディアは、製品の使用許諾契約 (EULA) またはボリューム ライセンス契約によって決まります。メディアを入手したことにより、SQL Server の追加ライセンスが許可されるわけではありません。

SQL Server 2000 の有効なライセンスを所持しているユーザーには、SQL Server 2000 と同じサーバー上で Reporting Services を使用するライセンスが無償で許可されます。SQL Server 2000 のライセンスが許可されていないサーバーで Reporting Services を実行する場合は、そのサーバー用に別の SQL Server 2000 ライセンスを購入する必要があります。SQL Server 2000 のライセンスについては、「ライセンス体系」 を参照してください。Reporting Services のライセンスについては、「Reporting Services のライセンス取得方法」 および 「Reporting Services のライセンスに関する FAQ」 を参照してください。 MSDN エンタープライズ、ユニバーサル、またはアカデミック アライアンスの会員は、Reporting Services Developer Edition を MSDN サブスクライバ ダウンロード からダウンロードできます。

SQL Server 2000 Reporting Services のメディアを入手するには、現在使用しているライセンス プログラムが以下のどれに該当するかを確認します。

  • 製品版パッケージ
    SQL Server 2000 のパッケージ製品を既に購入している場合は、マイクロソフト サービスパック & 評価版オーダーセンターより Reporting Services メディアを購入してください。
  • オープンライセンスボリュームライセンスプログラム
    オープン ライセンスを所持するユーザーは、購入元に連絡して Reporting Services メディアを注文できます。
  • セレクトライセンスボリュームライセンスプログラム
    SQL Server 2000 のライセンスが許可される用途は製品リストによって管理されており、製品ではセレクト ライセンス契約の一部としての権利が使用されます。

販売代理店へのご注意

SQL Server 2000 Reporting Services は、単体の メディアとして購入するか、更新版の SQL Server 2000 Enterprise Edition、SQL Server 2000 Standard Edition、または SQL Sever 2000 Developer Edition CD-ROM Kit から入手できます。

SQL Server 2000 Reporting Services の追加メディアを所有しても、そのユーザーに SQL Server の追加ライセンスが許可されたことにはなりません。ユーザーは、SQL Server 2000 で購入したライセンスで、SQL Server 2000 と SQL Server 2000 Reporting Services を同じサーバー上で実行できます。その際、追加のライセンス費用はかかりません。SQL Server 2000 のライセンスが許可されていないサーバーで Reporting Services を実行する場合は、そのサーバー用に別の SQL Server 2000 ライセンスを所持する必要があります。

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