Enable-WssIntuneIntegration

Windows Server 2012 R2 and Windows 8.1

Enable-WssIntuneIntegration

Enable integration between Windows Server Essential and Windows Intune.

構文

Parameter Set: Default
Enable-WssIntuneIntegration [[-IntuneUserName] <String> ] [[-Password] <SecureString> ] [[-Force]] [-Confirm] [-WhatIf] [ <CommonParameters>]




詳細説明

Enable integration between Windows Server Essential and Windows Intune.

パラメーター

-Force

Force the Cmdlet operation without confirmation.


エイリアス

なし

必須?

false

位置は?

3

既定値

なし

パイプライン入力を許可する

false

ワイルドカード文字を許可する

false

-IntuneUserName<String>

user's principle name


エイリアス

なし

必須?

false

位置は?

1

既定値

なし

パイプライン入力を許可する

True (ByPropertyName)

ワイルドカード文字を許可する

false

-Password<SecureString>

user's password


エイリアス

なし

必須?

false

位置は?

2

既定値

なし

パイプライン入力を許可する

True (ByPropertyName)

ワイルドカード文字を許可する

false

-Confirm

コマンドレットを実行する前に、ユーザーに確認を求めます。


必須?

false

位置は?

named

既定値

false

パイプライン入力を許可する

false

ワイルドカード文字を許可する

false

-WhatIf

コマンドレットを実行するとどのような結果になるかを表示します。コマンドレットは実行されません。


必須?

false

位置は?

named

既定値

false

パイプライン入力を許可する

false

ワイルドカード文字を許可する

false

<CommonParameters>

このコマンドレットは次の共通パラメーターをサポートします。-Verbose、-Debug、-ErrorAction、-ErrorVariable、-OutBuffer、-OutVariable.詳細については、以下を参照してください。 about_CommonParameters (http://go.microsoft.com/fwlink/p/?LinkID=113216)。

入力

入力型は、コマンドレットにパイプできるオブジェクトの型です。

出力

出力型は、コマンドレットによって生成されるオブジェクトの型です。

Example 1

PS C:\> Enable-WssIntuneIntegration -IntuneUserName admin@wse.onmicrosoft.com -Password xxxxxxx

コミュニティの追加

追加
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