Disable-Ual

Disable-Ual

Disables UAL at the next restart.

構文

Parameter Set: Disable1
Disable-Ual [-AsJob] [-CimSession <CimSession[]> ] [-ThrottleLimit <Int32> ] [ <CommonParameters>]




詳細説明

The Disable-Ual cmdlet disables User Access Logging (UAL) at the next restart of the server. You can use the CimSession parameter to run the cmdlet on a remote server. This cmdlet does not stop the UAL service.

You can use the Get-Ual cmdlet to check the startup status for UAL. You can use the Disable-Ual and Enable-Ual cmdlets to change the startup status.

For more information about UAL, see the User Access Logging Overview topic in the TechNet library at http://technet.microsoft.com/library/hh849634.aspx.

パラメーター

-AsJob

エイリアス

なし

必須?

false

位置は?

named

既定値

なし

パイプライン入力を許可する

false

ワイルドカード文字を許可する

false

-CimSession<CimSession[]>

リモート セッションまたはリモート コンピューターでコマンドレットを実行します。New-CimSession コマンドレットや Get-CimSession コマンドレットの出力など、コンピューター名またはセッション オブジェクトを入力します。既定値は、ローカル コンピューターで実行中の現在のセッションです。


エイリアス

なし

必須?

false

位置は?

named

既定値

なし

パイプライン入力を許可する

false

ワイルドカード文字を許可する

false

-ThrottleLimit<Int32>

このコマンドレットを実行するために確立できる最大同時操作数を指定します。このパラメーターを省略するか、値として 0 を入力した場合、Windows PowerShell® では、コンピューターで実行している CIM コマンドレットの数に基づいて、コマンドレットに対する最適なスロットル制限を計算します。スロットル制限は現在のコマンドレットのみに適用され、セッションまたはコンピューターには適用されません。


エイリアス

なし

必須?

false

位置は?

named

既定値

なし

パイプライン入力を許可する

false

ワイルドカード文字を許可する

false

<CommonParameters>

このコマンドレットは次の共通パラメーターをサポートします。-Verbose、-Debug、-ErrorAction、-ErrorVariable、-OutBuffer、-OutVariable.詳細については、以下を参照してください。 about_CommonParameters (http://go.microsoft.com/fwlink/p/?LinkID=113216)。

入力

入力型は、コマンドレットにパイプできるオブジェクトの型です。

出力

出力型は、コマンドレットによって生成されるオブジェクトの型です。

Example 1: Disable UAL at restart

This command disables UAL for the local server. The next time you restart the server, UAL logging does not begin. You can use the Get-Ual cmdlet to check UAL startup status.


PS C:\> Disable-Ual

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