この記事は機械翻訳されています。英語版の記事を表示するには、[英語] のチェック ボックスをオンにしてください。また、テキストにマウス ポインターを合わせると、ポップアップ ウィンドウに英語のテキストを表示することもできます。
翻訳
英語

DtsPipelineComponentAttribute.IconResource プロパティ

 

ツールボックスのコンポーネントを表すアイコンを取得します。値の設定も可能です。

名前空間:   Microsoft.SqlServer.Dts.Pipeline
アセンブリ:  Microsoft.SqlServer.PipelineHost (Microsoft.SqlServer.PipelineHost.dll 内)

public string IconResource { get; set; }

プロパティ値

Type: System.String

ツールボックスのコンポーネントを表すアイコン リソースを識別する文字列です。

このプロパティは、コンポーネントをデータ フローに追加する際に、[データ フロー] ツールボックス内および [データ フロー] タブのデザイン画面に表示されるアイコンを制御します。

[データ フロー] ツールボックスでは、16x16 の 16 色の画像の種類が使用され、[データ フロー] タブのデザイン画面では、32x32 の 16 色の画像の種類が使用されます。 これらは、MicrosoftVisual Studio で作成されるアイコンの既定の画像の種類です。

アイコン リソースを識別する文字列は、アセンブリのルートの名前空間の名前、ピリオド (.)、アイコン ファイル名の順にドット区切り形式で表されます。

Visual Studio を使用してアイコン ファイルをリソースとしてアセンブリに埋め込むには、新しいアイコンを作成してから、Visual Studio の [プロパティ] ウィンドウでアイコン ファイルの [ビルド アクション] 属性を [埋め込まれたリソース] に設定します。

次の例は、アイコン リソースを提供するコンポーネント クラスを示します。

using System;
using Microsoft.SqlServer.Dts.Pipeline;
namespace DtsDocumentation
{
   [DtsPipelineComponent(DisplayName="MyComponent",IconResource="DtsDocumentation.MyComponentIcon.ico")]
   public class MyComponent : PipelineComponent
   {
   }
}
トップに戻る
表示: