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Office カスタマイズ ツール (OCT) のヘルプ: [ショートカット エントリの追加] ダイアログ ボックス/[ショートカット エントリの変更] ダイアログ ボックス

 

適用先:Office Professional Plus 2016, Office Standard 2016

[ショートカット エントリの追加] または [ショートカット エントリの変更] ダイアログ ボックスで、作成または変更するショートカットについて次の情報を入力し、[ OK ] を選択します。

  • ターゲット - ショートカットを関連付けるアプリケーションを指定します。定義済みのアプリケーション キーワードを選択するか、ショートカットが示すファイルの名前とパスを入力します。アプリケーション キーワードを選択した場合、残りのボックスに情報が OCT によって自動的に入力されます。一覧にある名前は、OCT の [ 機能のインストール状況の設定 ] ページで選択した機能、および [ ファイルの追加 ] ページでインストール対象として追加したカスタム ファイルに対応しています。空白文字が含まれている名前またはパスを入力する場合は、文字列全体を二重引用符 ("") で囲む必要があります。アプリケーションのコマンド ライン オプションは、[ 引数 ] フィールドで追加できます。

  • 場所 - 定義済みのフォルダー キーワードを選択するか、またはショートカットを作成するフォルダーの名前とパスを入力して、ショートカットを作成する場所を指定します。サブフォルダーを指定するには、円記号 (\) を付加した後にサブフォルダーの名前を指定します。たとえば、[ スタート ] メニューの [プログラム] フォルダーの [Word] サブフォルダーに Office のショートカットをインストールするには、[ ProgramMenuFolder ] を選択し、「 [ProgramMenuFolder]\Microsoft Office 」の形式でサブフォルダーの名前を追加します。[ 場所 ] では、次の特別なフォルダーを使用できます。

     

    場所 Windows 位置情報

    [DesktopFolder]

    デスクトップ フォルダー

    [ProgramMenuFolder]

    スタート メニュー\プログラム フォルダー

    [StartMenuFolder]

    スタート メニュー フォルダー

    [StartupFolder]

    スタート メニュー\プログラム\スタートアップ フォルダー

    [INSTALLLOCATION]

    Office のインストール先フォルダー

    [AppDataFolder]\Microsoft\Internet Explorer\Quick Launch

    Internet Explorer のクイック起動ツール バー

    [FavoritesFolder]\Links

    Internet Explorer のリンク バー

    [NetHoodFolder]

    ユーザーのマイ ネットワーク フォルダー

  • 名前 - ショートカットの名前を表す文字列を入力します。

  • 作業フォルダー - アプリケーションの既定の作業フォルダーを表すパスを入力します。このボックスを入力しなかった場合、ターゲット ファイルが存在するフォルダーが既定のフォルダーに設定されます。指定したパスがユーザーのコンピューターで有効でない場合、ユーザーがショートカットを使用するときにエラー メッセージが表示されます。

  • 引数 - コマンド ラインでアプリケーションに渡すオプションの引数を入力します。

  • ショートカット キー - アプリケーションまたはファイルを起動するためのオプションのショートカット キーを入力します。ショートカット キーの構文は、[modifier+]VK_key です。ここで、modifier は補助キー (SHIFT、CTRL、ALT、または EXT) で、VK_key は仮想キー名です。

    補助キーは省略でき、また複数の補助キーを任意の順序で正符号 (+) で区切って指定することもできます。補助キーを使用する場合は、"補助キー + 仮想キー" の順序で指定します。仮想キーは必ず指定する必要があります。ショートカット キーの定義では、スペースを使用しないでください。以下はその例です。

    • CTRL+VK_F12

    • CTRL+SHIFT+VK_A

    • ALT+CTRL+VK_SNAPSHOT

    Ctrl+Alt+VK_DELETE などの一部のショートカットキーは、システムによって使用されているため、意図したとおりにアプリケーションを起動しない場合があります。補助キーを使用することなくショートカット キーを指定するときは、ユーザーのコンピューターで設定されているショートカット キーと競合しないように注意してください。たとえば、補助キーを使用せずに VK_A を指定すると、ユーザーが A キーを押すたびにアプリケーションが実行されます。

    使用できる仮想キー名は、次のとおりです。

     

    仮想キー名 16 進数のキー コード 説明

    VK_0 ~ VK_9

    30 ~ 39

    0 ~ 9

    VK_A ~ VK_Z

    41 ~ 5A

    A ~ Z

    VK_NUMPAD0 ~ VK_NUMPAD9

    60 ~ 69

    テンキーの 0 ~ 9

    VK_F1 ~ VK_F24

    30 ~ 87

    F1 ~ F24 (ファンクション キー)

    VK_LBUTTON

    1

    左マウス ボタン

    VK_RBUTTON

    2

    右マウス ボタン

    VK_CANCEL

    3

    コントロール ブレーク処理

    VK_MBUTTON

    4

    中マウス ボタン (3 ボタン マウス)

    VK_BACK

    8

    Backspace

    VK_CLEAR

    0C

    clear

    VK_RETURN

    0D

    Enter

    VK_PAUSE

    13

    Pause

    VK_CAPITAL

    14

    Caps Lock

    VK_PRIOR

    21

    PageUp

    VK_NEXT

    22

    PageDown

    VK_END

    23

    end

    VK_HOME

    24

    HOME

    VK_LEFT

    25

    VK_UP

    26

    VK_RIGHT

    27

    VK_DOWN

    28

    VK_SELECT

    29

    Select

    VK_EXECUTE

    81 MB

    Execute

    VK_SNAPSHOT

    2C

    PrintScreen

    VK_INSERT

    2D

    Ins

    VK_HELP

    2F

    Help

    VK_MULTIPLY

    6A

    テンキーのアスタリスク (*)

    VK_ADD

    6B

    テンキーの正符号 (+)

    VK_SEPARATOR

    6C

    テンキーのコンマ (,)

    VK_SUBTRACT

    6D

    テンキーの負符号 (-)

    VK_DECIMAL

    6E

    テンキーのピリオド (.)

    VK_DIVIDE

    6F

    テンキーのスラッシュ (/)

    VK_NUMLOCK

    90

    Num Lock

    VK_SCROLL

    91

    Scroll Lock

  • 実行時の大きさ - アプリケーションまたはファイルを起動するときのウィンドウの種類 ([ 通常のウィンドウ ]、[ 最小化 ]、または [ 最大化 ]) を指定します。

  • アイコンの変更 - ショートカット用の別のアイコンを選択します。

  https://technet.microsoft.com/ja-jp/library/mt461744(v=office.16).aspx
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