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Office カスタマイズ ツール (OCT) のヘルプ: ユーザー設定の変更

 

適用先:Office Professional Plus 2016, Office Standard 2016

概要: このカスタマイズ ファイルを使用して Office をインストールするユーザーの Office アプリケーション設定の既定値を設定します。

  1. アプリケーションの設定を構成するには、左ウィンドウでアプリケーション フォルダーとサブフォルダーを展開して、構成する設定を詳細ウィンドウに表示します。

    使用できるすべてのアプリケーション設定を表示するには、[ 全設定を表示 ] を選択し、以前構成してこの構成ファイルに保存している設定のみを表示するには、[ 構成済みの設定のみを表示 ] を選択します。

  2. 設定を選択すると、このページの下部に、この設定の構成方法を説明する情報が表示されます。

  3. 設定を構成するには、構成する設定をダブルクリックし、[ 未構成 ]、[ 有効 ]、または [ 無効 ] を選択します。これらの選択肢によって設定に適用される動作はそれぞれ異なり、各選択肢の説明は、任意の設定を選択するとこのページの下部に表示される情報に含まれています。

    • 未構成 - 設定値をそのまま残します。

    • 有効 - ダイアログ ボックスでの選択に基づいて、設定が変更されます。

    • 無効 - 設定は無効になります。オプションを無効にした場合と、オプションを構成しない場合では、効果が異なる場合があります。詳細については、各オプションの説明を参照してください。

  4. このダイアログ ボックスでは、[ 前の設定 ] または [ 次の設定 ] を選択して、設定の一覧内を移動できます。

  5. [ OK ] を選択します。

  6. 以前のバージョンの Office でのユーザーのカスタム設定を維持するには、[ ユーザー設定の移行 ] チェック ボックスをオンにします。ユーザー設定を変更し、このチェック ボックスもオンにすると、最初に変更後の設定が適用されてから、ユーザーの既存のカスタム設定が移行され、競合する設定がすべて上書きされます。

メモ メモ:
[ 有効 ] を選択して設定のオプションを表示し、[ OK ] を選択するか、[ 前の設定 ] または [ 次の設定 ] を選択すると、設定を変更しない場合でも、状態が [ 構成済み ] に変更されます。誤って空のハイパーリンク、パス、またはファイル名を使用して設定を構成すると、エラーが発生する可能性があります。[ 有効 ] を選択した後で、変更を無視したり、設定の構成を回避する場合は、[ キャンセル ] を選択します。また、設定をダブル選択し、[ 未構成 ] を選択後 [ OK ] を選択することで、設定の状態を [ 未構成 ] に戻すこともできます。
 
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