Windows 版 Outlook 2016 を展開する

 

適用先:Outlook 2016

トピックの最終更新日:2016-12-20

概要 : Outlook 2016 を展開するときに役立つ記事を取り上げます。

対象ユーザー: IT 担当者

Office 2013 ロゴOutlook 2016 の展開を計画する場合、Exchange キャッシュ モード、セキュリティおよび保護機能を構成する場合、または Outlook プロファイルをカスタマイズする場合は、次の記事で説明する手順に従います。

重要 重要:
  • Outlook 2016 は、Exchange Server 2007 に対する接続をサポートしていません。

  • Outlook 2016 では、自動検出を構成しなければならなくなりました。構成しない場合、Exchange Server に接続できなくなります。Outlook 2016 は Exchange 接続設定をレジストリからではなく自動検出から直接取得するのでプロファイルの信頼性が高まりますが、同時に自動検出が必須機能となります。詳しくは、「アカウント自動構成プロセス (自動検出) 」をご覧ください。

Outlook 2016 の展開に関する TechNet の記事

記事 説明

Windows 版 Outlook 2016 に複数の Exchange アカウントを構成する

管理者が Office カスタマイズ ツールを使用して Outlook 2016 プロファイルに複数の Exchange 電子メール アカウントを構成する方法について説明します。

Windows 版 Outlook 2016 で Exchange キャッシュ モードを構成する

管理者が Outlook 2016 で Exchange Server 電子メール アカウントの Exchange キャッシュ モードを構成する方法について説明します。

Windows 版 Outlook 2016 で迷惑メールの設定を構成する

迷惑メール フィルターのリストを使用し、迷惑メール フィルターと画像の自動ダウンロードを構成して、ユーザーが迷惑メール メッセージを受信しないようにする方法について説明します。

 
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