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リモート デスクトップ クライアント ユニバーサルResource Identifier (URI) のパターンのサポートします。

Liza Poggemeyer|最終更新日: 2017/01/13
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適用対象: Windows 10、Windows 8.1、Windows Server 2012 R2、Windows Server Technical Preview

Uniform Resource Identifier (URI) スキームを有効にするIT担当者と開発者のプラットフォームでリモート デスクトップのクライアントの機能を統合する方法を提供し、許可することで、ユーザー エクスペリエンスを豊か。

  • Microsoftリモート デスクトップを起動し、定義済みの設定 (URI文字列の一部として提供されます) でリモート セッションを開始するサード パーティ製アプリケーションです。
  • エンドユーザーが事前構成済みのUrlを使用してリモート接続を開始するようにします。

Microsoftリモート デスクトップでは、URIのスキームrdp://query_stringを使用してクライアントを起動するときに使用される事前構成済みの属性の設定を保存します。 クエリ文字列は、1つまたは一連のURLに記載RDP属性を表します。

RDPの属性は、アンパサンド記号で区切られている (&)。 たとえば、PCに接続すると、文字列は。

rdp://full%20address=s:mypc:3389&audiomode=i:2&disable%20themes=i:1

この表では、iOS、Mac、Androidのリモート デスクトップ クライアントと使うことがサポートされている属性の完全な一覧を示します。 (プラットフォームの列で"x"は、属性のサポートを示します。 山かっこ (<>) によって示される値を表すリモート デスクトップのクライアントでサポートされている値。)

RDP属性AndroidMaciOS
デスクトップ コンポジションを許可する = i:<0または1>xxx
フォントのスムージング = i: < 0または1>xxx
代替シェル = s:<文字列>xxx
Audiomode = i:<0、1、または2>xxx
認証レベル = i:<0または1>xxx
コンソールに接続 = i:<0または1>xxx
カーソルの設定を無効にする = i:<0または1>xxx
フル ウィンドウのドラッグを無効にする = i:<0または1>xxx
メニューanimsを無効にする = i:<0または1>xxx
テーマを無効にする = i:<0または1>xxx
壁紙を無効にする = i:<0または1>xxx
drivestoredirect = s: * (これは、サポートされている唯一の値)xx
Desktopheight = i:<ピクセル単位の値>x
Desktopwidth = i:<ピクセル単位の値>x
ドメイン = s:<文字列>xxx
完全なアドレス = s:<文字列>xxx
Gatewayhostname = s:<文字列>xxx
Gatewayusagemethod = i:<1または2>xxx
クライアントで資格情報プロンプト = i:<0または1>x
Loadbalanceinfo = s:<文字列>xxx
Redirectprinters = i:<0または1>x
Remoteapplicationcmdline = s:<文字列>xxx
Remoteapplicationmode = i:<0または1>xxx
Remoteapplicationprogram = s:<文字列>xxx
シェル作業ディレクトリ = s:<文字列>xxx
使用リダイレクト サーバー名 = i:<0または1>xxx
ユーザー名 = s:<文字列>xxx
スクリーン モードid = i:<1または2>x
セッションbpp = i:<8、15、16、24、または32>x
multimonの実行時の使用を =:<0または1>x
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