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BranchCache を利用してみる

澤田 賢也 (MVP for Small Business Server)



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サーバーの展開 (続き)

  1. 「BranchCache のハッシュ発行」を有効にし、オプションを選択します。

    図 11

    [拡大図]

  2. 共有フォルダーで BranchCache を有効にするには、「共有と記憶領域の管理」より「共有フォルダーの準備ウィザード」開始します。

    図 12

    [拡大図]

  3. 必要に応じて、「NTFS のアクセス権」を変更して「次へ」をクリックします。

    図 13

    [拡大図]

  4. 共有プロトコルでは、共有名を入力して「次へ」をクリックします。

    図 14

    [拡大図]

  5. SMB 設定では、詳細設定をクリックします。

    図 15

    [拡大図]

  6. 詳細設定のキャッシュ タブで、BranchCache を有効にするをクリックし「OK」をクリックします。

    図 16

  7. 必要に応じて SMB のアクセス許可を変更し「次へ」をクリックします。

    図 17

    [拡大図]

  8. 必要に応じて DFS 名前空間への発行を設定し「次へ」をクリックします。

    図 18

    [拡大図]

  9. 設定の確認をして、「作成」をクリックします。

    図 19

    [拡大図]

  10. 「閉じる」をクリックします。

    図 20

注意:
このコンテンツは、Windows 7 RTM 版における情報をベースに執筆しています。

澤田 賢也 MVP プロファイル (新しいウィンドウで開きます) 澤田 賢也

中小企業の情報システム部門に勤務しています。システムの入れ替えから ヘルプデスクから簡単な開発まで幅広い業務を担当しています。自己研鑚のためにテックフィールダーズ セミナーへの参加しています。また、その時に気になって、検証したことをなどをブログで紹介しています。

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